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8月12日は日航123便墜落事故の日でした。

今年で29年目になる、日本航空123便墜落事故。あの日の事を覚えておられる方は、どれぐらいおられるでしょう。私は、たまたまラジオをつけていて、日本航空123便が消息を絶ったという時から、心配していました。そして、海上になぜ不時着できないのだろうか、どうも山に墜落したらしいという時も、なぜ至急米軍か自衛隊が救助に向かわないのだろうかと、ずーっとやきもきしながら放送にかじりついていました。そして、一度自衛隊の一部が行こうとして中断した事を、放送中に訂正したのを、とても不審に思っていました。最近航空機事故が重なって、その疑問が大きくなってきたのですが、現在検索すると、多数の疑惑が出ています。そのなかで一番詳しく、偏りが無いと思うブログをご紹介します。
 
「真実を探すブログ」http://saigaijyouhou.com/blog-entry-698.html
ただ、このブログではトロンの研究との関係が注目されていますが、もっと他の事が原因かもしれないと思います。
 

米軍ヘリは現場に行っていたのに、自衛隊が来るからとの命令で、
引き返していたそうです。
(ニュースステーションより)

これより前に、岩手県の全日空機(全員死亡)と、自衛隊機(全員パラシュート脱出で無事)の雫石事故があるのですが、たまたまこの機のアメリカ人整備士さんが、実家マンションの向いの住戸に住んでおられた方で、とても重く気にかかっています。自衛隊機、とっさにヒラリと衝突を避けられるようでないと、全く意味がない。また急に気圧の低い空中に放り出されても、パラシュートで助かるなら、旅客機に乗るにも訓練と装備を身につける必要があるのではと、真剣に思います。皆が簡単に乗客になれるから事故に無防備なので、飛行機に乗れるのは、運転免許試験のような学科と実技をクリアしていないといけなくて、装備の関係上、乗客も多数乗せられない。航空運賃も倍くらいかかる。でも、それが標準なら、皆納得するだろうと思う。あまり確率も高くないしと、人命は、経済とのバランス上、トータルでは無視されている。リニア新幹線も同じでしょう。危険性はあっても、経済とのバランスで人命は軽んじられる。もうそろそろ、その思考方法はやめる時期ではないかと思う。

それにしても、世の中、あまりにも不可解な事が多過ぎるよ、本当に!
 
時事ニュース・原発 | comments(0) | -|ink@北摂Navi
   
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